| 電気容量増設により分電盤等改修工事例 〔大阪市天王寺区、M社〕 |
<分電盤取替え前の状況>
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約20数年前の設備の状態でエアコン、
レンジ等の高容量機器が増加したにも
拘わらず、単にブレ−カを増設しただけの
工事でそのまま使用したために電線が
加熱し火災に至る寸前でした。 |
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<分電盤取替え、並びに幹線改修後の状況>
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今現在の機器の設備に十分対応する
太さのケ−ブルを使用し、分電盤も
漏電ブレ−カ付にしました。
また、コンセント類も接触不良を
起こしていたので新規に交換したので
何ら問題もなく使用して頂いております。 |
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<お客様の声>
今までの電気やさんは単に安いだけの電気屋で電気のプロでは
なかったようです、依頼してた私がバカでした。 |
<工事費用>
・¥48,000− 「商品代、工事費、出張費、消費税等全て含む」
・商材明細−−分電盤1面 |
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建築時の電気機器の数と
今の数とを比較した場合
当然、電気機器の数が
多く増えているはずです
電気容量の増設も当然
必要です
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