| IHヒータ増設による、電気容量増設 〔大阪市西成区、O邸〕 2008,03,18 |
<分電盤取替え前の状況>
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築30数年前の住宅で、主幹には今や滅多に見ることが出来ないカットアウトスイッチで、
エアコン、レンジが増設するたびに単に安全ブレ−カを増設するだけの違法工事状態
でした、また、電力会社の定期的な点検を実施しているにも係わらず、何の改善指摘も
していません、これでは全く意味がない名目的な定期的点検としか言えません。 |
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<分電盤取替え後の状況>
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この度IHヒータを導入するに際して、きちっと安全・安心して電気を使えるように
との依頼をお請けし、引き込み線、電灯幹線、分電盤廻りを全て改修させて頂きました。
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施工後電気設備を点検させて頂き、点検結果報告書をお渡ししています。
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<お客様の声>
私自身、電気工事士の資格もち、電気関係の仕事に従事していますが、工事の専門では
ないので、ドヒ電気さんに工事を依頼しました。
引き込み線も太くなり、分電盤も漏電ブレーカ付きで、分岐ブレーカもヒゲ短絡にも
対応しているブレーカを設置して頂き、これから安心して電気を使用でき、
大変満足しています。 |
<工事費用>
・¥148,000− 「商品代、工事費、出張費、消費税等全て含む」
・商材明細−−分電盤1面 |
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建築時の電気機器の数と
今の数とを比較した場合
当然、電気機器の数が
多く増えているはずです
電気容量の増設も当然
必要です
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