| 電気・防犯・照明でお困りでしたなら、ドヒ電気に一度ご相談下さい !! | ||||||||||||||||||||||
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| 21世紀、平成の時代、健康生活の為に【病気予防】が主たる取り組みの時代、防犯対策に関しても 建物を破壊され、金品を奪われる今までの防犯システム【後手防犯】ではなく、建物に近づけさせない、また、 建物を破壊されず、金品も奪われない防犯システム【先手防犯・防犯予防】が防犯対策の基本であり、 本当の意味での防犯対策と言えます。 これからの時代は被害を未然に食い止める【先手防犯・防犯予防】が主流であり、これを採用しない限り 本当の防犯対策とは言えず、被害から逃れのことは到底不可能です。 下記の各種センサーを見比べてもお解りのように警備会社の防犯は【後手防犯】で未だに被害に遭ってから しか警報を発しない一昔の時代遅れの防犯システムで、即、犯人逮捕に至らず、何の防犯効果もありません。 事実ある最大手の警備会社では在宅時(在宅時窓や扉を開けている際は)防犯システムの機能はなく、単に非常 通報、火災監視、ガス漏れ、緊急通報しか出来ないと言われています。 在宅時に不審者が侵入しないとは 限りませんし、在宅時の防犯対策が一番重要だとドヒ電気は考えています。 在宅時の防犯を重視される方は必ず他製品との併用が必要不可欠です。 |
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| 民間警備会社が主に設置する防犯センサ− | ドヒ電気が主に設置、提案する防犯センサ− | ||||||||
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| ● 警備会社のみのシステムがいかに不十分かがお解りに成ったと思いますので、警備会社と契約されていても 独自の他の防犯システムを必ず導入して下さい。 弊社のお客様の何軒かは警備会社と契約されていますが 弊社からの提案を採用され、独自の防犯システムを導入されていますし、その方々は火災時の連絡係程度しか 期待をされていないのも事実です。 ● 各種防犯センサ−の長短所はこちらをご覧下さい ● 各種防犯センサ−の選定の仕方(設置場所によりセンサ−の種類が違います) ● 侵入者をどの警戒ライン(侵入場所)でお知りになりたいか ● 警備会社と契約されていたにも係わらず被害に遭われた方からの声とは ● 防犯効果の期待できない防犯グッズ ● 間違った防犯対策とは ● 危険な防犯対策とは |
| 他のコ−ナ−でもずっと以前から言っているように防犯対策の基本(本当の防犯対策)とは、 まず、侵入者が敷地内に侵入した時点で赤外線センサ−で警報を発し、次に建物廻りに接近した時点 で再度赤外線センサ−で警報を発する、それでも強引に開口部をこじ開けて建物内に侵入した場合 にはマグネットセンサ−、パッシブセンサ−で再度警報を発する。 そして貴重品の盗難対策として最終兵器煙幕噴射装置にて盗難被害から逃れる。 特に敷地内に侵入した時点で食い止め無ければ建物内への侵入を許す危険性が大変高くなります ので敷地廻りの警戒は絶対してください、この対策を講じないで防犯対策を講じているとは言えません。 防犯対策の基本とは 1−まず最初に道路と「敷地や建物」との区別が塀などでハッキリと確立されているか? そして敷地内に侵入した時点で警報を発し、建物に近づけさせない事が最も重要です。 2−建物廻りや、敷地廻りで侵入を食い止めなければ、確実に建物内へと侵入されます。 (敷地内に侵入した時点で約6割は建物内に侵入されます) 3−そして何と言っても 防犯に対して家族や従業員全員の防犯意識が必要です。 4−侵入者から狙われないような建物環境、地域環境が大事です。 5−守る防犯から攻める防犯へと進化しなければ被害から逃れることは不可能です。 |
| 民間警備会社の防犯システム | 弊社ドヒ電気の防犯システム |
| 1−外出時「監視出来るのは」 | 1−外出時「監視出来るのは」 |
| ペットがいる場合、一部防犯・火災・ガス漏れのみ | ペットがいる場合、全て防犯・火災・ガス漏れ |
| 2−在宅時、窓等を開口の際「監視出来るのは」 | 2−在宅時、窓等を開口の際「監視出来るのは」 |
| 非常通報・火災・ガス漏れ・緊急通報 | 全て防犯・自動通報・火災・ガス漏れ・緊急報知 |
| 3−在宅時、就寝の際「監視出来るのは」 | 3−在宅時、就寝の際「監視出来るのは」 |
| 一部防犯・非常通報・火災・ガス漏れ・緊急通報 | 全て防犯・自動通報・火災・ガス漏れ・緊急報知 |
| 結論 マグネットセンサ−、パッシブセンサ−を主にした 防犯システムの為完全な防犯対策を講じられない 在宅時に完全な防犯をするには、開口部を常に 閉めた状態で、尚かつ人やペットが静止状態で なければ不可能です |
結論 敷地、建物沿いに赤外線センサ−を主とした防犯 システムの為、開口部が開いている状態や、人が 動き回ろうと何ら問題なくほぼ完全な防犯対策を 講じられる |
| ● 防犯対策施行を行う上で防犯の知識と施行経験は当然必要ですが、それ以外にも 電気によって作動、制御させますので電気の知識も必要、また照明を併設する場合 照明に関する知識も必要となります。 ● 犯罪事件等は現場で起きていますので現場の経験が必要です、机の上の知識が 幾ら豊富でも、現場経験(施行経験)が無ければ何の役にも立ちません。 ● 設計、施工もせずに単に防犯グッズを主に販売されている会社が多いようですが、 防犯は素人が考えるほど簡単ではありません、相手はプロです、素人の貴方が 立ち向かっても到底勝ち目はありませんので設計、施工出来る業者から購入を。 |
| 2006,07,08 2006,03,28 |
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