電気・防犯・照明でお困りでしたなら、ドヒ電気に一度ご相談下さい !!
      ドヒ電気                       ホ−ム サイトマップ 会社案内お問い合わせ


業務内容     【電気・防犯・照明設備をト−タルにサポ−ト致します
 小さな不便でお困りではありませんか
電気設備工事
敷地内への侵入を防ぐ商品 防犯対策設備工事
照明設備工事    害虫駆除対策  
iGATE 施工事例
貴重品の盗難を防ぐ商品 備えて安心高性能防犯グッズ
オ−ナ−・経営者様向けご提案
 情報メニュ−  あかり・照明電気防犯対策換気職住を快適にするグッズ通販ショ−ル−ム開設メディア
          独り言強盗・空き巣事件速報住宅用火災警報器設備メンテナンス |最近の出来事
リンク集ライトセラピ−


中高層住宅に於ける犯罪傾向とその対策
【集合住宅に於ける対策法】
 お問い合わせはこちらから

 工事、商品に関するお問い合わせ
 調査依頼等のご依頼は、
 こちらからお気軽に。
  建物に近づけさせないのが防犯対策の基本です
  ● 対策法−1
 
  中高層住宅の場合出入り口は玄関かベランダしかありませんので対策は戸建て住宅に
 比べて比較的容易だと思います。特に各玄関に簡単に後付出来るがオートロック錠
 設置する事により防犯効果ははるかに向上するとともに、ドア−の施錠忘れ防止にも
 大変効果的ですのでオ−トロック式マンションでも個別に設置されることをお勧めします。

  また、各戸の玄関からの侵入を防止すればベランダからの侵入も当然防止出来ます、
 屋上からロ−プでの侵入、雨樋ずたい侵入はあまり数多くありません。

 ベランダの防犯対策ですが、ベランダに侵入された時点で警報を発する赤外線センサ−
 が最も有効的で、ガラスセンサ−も効果はありますが廻りが無人の場合は効果は
 ありません。

  中高層住宅の場合、特に最上階が被害に遭うケ−スが一番多く、そこから順次、
 下の階へと下り犯行を繰り返しますし、その階の何処かの部屋に侵入し、ベレンダを
 利用して他の室内へと犯行を繰り返します。

  深夜の帰宅、エレベ−タの乗り降り時は特に注意が必要で異常が発生した場合
 廊下等にある火災警報押しボタンを押すことが最も効果的です。

   オ−トロック式マンションが安全だと未だに勘違いされている貴方、
   
オ−トロック式マンションには危険が一杯
です、その落とし穴はこちらをご覧下さい。

 
 何と言っても 防犯に対して住民全員の防犯意識が必要です。
  
 犯罪傾向 その対策法
 ベランダからの
 侵入防止
敷地内への侵入を防ぐ商品 ベランダ廻りに赤外線センサ−を設置し、
ベランダ内に侵入した時点で 即、警報を発し
侵入を諦めさす、最も効果的で防犯の基本です。
 玄関からの
 侵入防止

 無締まり
 施錠忘れ
対策
オートロック錠を設置し、カギの施錠忘れの
防止と、他人の侵入を防止する。
また、外部を見渡せるようなカメラ付き
インタ−ホンを設置し、来客時、外出時には
必ず確認する。
 玄関からの侵入


玄関から突然侵入された場合、近所や他室に
異常を知らせる為の非常用警報スイッチ
何カ所か設置しする。  
 ガラス破り
特に道路からの視線が届きにくい箇所の掃き
出し窓を主に対策を、防犯ガラスを設置されの
がベストですが、それ以外にも防犯フイルムの
貼り付けや、ガラスセンサ−
の設置等が
効果的です。
 警察官、役所、電力
 会社など他人に
 成りすましての場合
 必ずインタ−ホン(出来ればカメラ付き)で確認する。
 そして、その会社に電話連絡をし間違いなくその人物が勤務し、
 訪問する用件が有った事を確認後ドア−を開け、玄関先で対応
 し、決して室内に入らせない事。
 電気の点検等を名乗
 ての場合
 電気の点検等を名乗って室内に入り込み金品を強奪する
 ケ−スが有りますがこの場合も上記の様に必ずその会社等に
 確認し決して玄関を開けないこと。
 宅配便業者を名乗
 っての場合
 必ずインタ−ホン(出来ればカメラ付き)で確認する。
 その際正規の制服を着用しているか、廻りに人がいないか等を
 確かめその後小物に関してはドア−チェ−ンをしたまま荷物を
 受け取る。大物に関しては玄関先で対応し、決して室内に入らせ
 ない事と、不審な場合は送り主を聞き、そこに電話連絡を入れ
 確かに自分宛に送付したか確認後対応する事。
 【玄関先に非常用押しボタンスイッチを設置するのも効果的】
 在宅時での場合。
 (昼間)
 最近空あきの犯罪が増加傾向にあります。また、玄関は施錠して
 いるが勝手口は施錠していない場合がありますので必ず施錠す
 るとともに、敷地内に侵入した時点で警報を発する赤外線センサ
 サ−装置をぜひ設置して下さい。
 在宅時での場合。
 (就寝時)
 寝てる間に侵入された場合決して騒がず、寝たふりをし、犯人が
 立ち去るのを待つことです。
 時々犯人と格闘の末犯人を取り押さえたとの記事がありますが
 これはうまくいったケ−スでこのケ−スばかりだと言えません、
 不幸にして命を落とす危険の方が多いです。
 留守時の場合  盗難に遭うのは貴重品のみで、命の心配は不要ですが、他人に
 侵入されたという不安感が残ります。
 この場合警備会社と契約されるのも良いかも知れませんが即、
 犯人逮捕は無理です。個人的に自動転送装置を設置され、同時
 に隠しカメラで録画し、後日犯人逮捕に至る場合も多々あります。
 
 防犯カメラを設置されるのは良いのですが出来れば侵入犯に気
 づかれないように隠しカメラを1台程度設置し、録画すれば今後
 犯人逮捕に効果的です、なぜなら一目で判るカメラだけでは録画
 装置まで盗難される場合があります。また、盗難されるのは現金
 、貴金属だけではなく、ノ−トパソコン、液晶テレビ等も
 狙われます。
 
 ・ 警備員の不祥事に関する調査結果表についてはこちらをご覧下さい。
 ・ 営業停止を受けた警備会社についてはこちらをご覧下さい。 
 ・ 警備員は犯人を捕らえる義務がないと警備員が言われている
 ・ 警備会社のセンサ−設置不備につき誤報が多く警察は出動体制を見直す
 ・ 警備会社と契約したにも係わらず被害に遭われて方の声はこちらをご覧下さい。

 警備会社との契約者
 強盗被害事例

 女性が被害に遭った
 事件事例

 警官や警備社員の
 不祥事

 戸建て住宅での
 強盗事件事例

 戸建て住宅での
 防犯対策法

 集合住宅での 
 強盗事件事例

 集合住宅での
 防犯対策法

 会社・事務所での
 強盗事件事例

 事務所・会社での
 防犯対策法

 店舗閉店後
 強盗事件事例

 店舗などでの
 防犯対策法

 貴金属店での
 強盗事件事例

 貴金属店での
 防犯対策法

 その他犯罪事例は

 学校、公道、女性の
 防犯対策法

 防犯対策の基本とは

 高性能防犯グッズ




 ● 対策法−2
  今の時代年々凶悪、残忍な犯行が横行しています、犯罪に遇った後では何も有りません
   犯罪に巻き込まれるまでに対策をされるのが防犯です。
  また、昼間での犯行が増加傾向にありますのでご注意下さい。

  その他防犯対策についてはこちらをご覧下さい。

 犯罪に巻き込まれない為のヒント。

 01−防犯の基本は人と人とのコミニケ−ションです、その次が機械警備です。
 02−家の廻りや、庭先は何時も綺麗に。
 03−一番大事なのは命です。
 04−窓、ドア−を開けた時点での警報より、敷地内に侵入して時点で警報を発する装置を
     取り付ける事により犯罪に遇う危険性は大きく減少します。
 05−カメラ付きドアホンに取り替える事により犯罪に遇う危険性は減少します。
 06−玄関口や、廊下などに非常用押しボタンを取り付ける。
 07−玄関は二重ロックにし、一つはオ−トロック電気錠にする事により犯罪に遇う
     危険性は大きく減少します。
 08−玄関口で応対し、押し込まれようとした場合は即大声で叫ぶ。
 09−無理矢理押し込まれた場合、逃げれる可能性がある場合とっさに逃げ出す。
 10−決して他人を容易に室内に入れない。
 11−常時施錠する習慣を。
 12−深夜の外出や、帰宅をやめる。
 13−歩きながらの電話や、ラジオを聞かない。(不用心になりひったくりに遇いやすい)
 14−多額の現金を家内に保管しない。
 15−多額の現金を引き出す際は廻りに人がいないのを確認する。
 16−キャシュカ−ド口座には多額の預金をしない。
 17−家に入る場合や、外出する際必ず附近を確認する。
 18−深夜車に乗車する際必ず附近を確認する。
 19−一見して留守だと感じさせない。
 20−いざというときの事も考えて防犯対策を。
    (火災の時などを想定し避難経路の確保)
 21−犯罪を犯す犯人も悪いがその様な状況、姿勢にさせる貴方にも責任があります。
 22−ご自身に便利な事は強盗犯にとっても便利な事です。
 
2008,02,10
2006,03,04
2005,10,06
2005,01,29
2005,01,27
2004,12,24
2004,11,10


電気・防犯・照明のご相談はドヒ電気へおまかせください。
大阪を中心に京都、奈良、神戸方面まで気軽に出張施行しています。



ペ−ジトップへ


        ドヒ電気     緊急時以外、お問い合わせは出来る限りお問い合わせフォ−ムからお願いします。 
                  
                  メ−ル はこちらです
info@dohi.j-vip.net

    
        〒573−0106 大阪府枚方市長尾台4−34−1   TEL 072−859−3530     FAX072−859−0044