| 電気・防犯・照明でお困りでしたなら、ドヒ電気に一度ご相談下さい !! | ||||||||||||||||||||||
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| トピックス 既存の住宅にも平成20年5月31日から、遅くても平成23年5月31日までに設置完了するように定められています。 設置期日義務に関係なく、早く設置すればそれだけ安全・安心して過ごす事ができますし、火災保険料も多少なりとも 安くなりますので早期設置を。 |
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住宅用火災警報器の設置の必要性 【甲種4類消防設備士が担当します】 健康よりも、もっと気をつける大事な事はありませんか? |
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| 火災からの被害を少しでも減らすには 1−早期発見 2−早期消火 3−早期避難 が一番重要です。 ● 貴方はご自宅で何時、どの部屋で火災が発生するか予知できますか? 当然予知出来ません、ですから弊社では規制の有無に係わらず早急に全室 火災警報器の設置をし、全室に鳴動するシステムにしない限り火災警報器を 設置する意味がありません、中途半端な設置ではかえって危険で命を 落とす事になりかねません。 行政が指導している設置基準では不十分で、火災から命を守る事は 到底不可能です。全室設置し、鳴動するようにしなければ効果はありません。 その訳はこちらをご覧下さい 行政の設置基準はバラバラで、設置届け書の提出も不要だったり、設置しない 場合の罰則もなく、点検の必要性もないと言われているほど義務化すること自体 問題があります、私なら安全・安心して暮らされたいなら是非とも火災警報器と 消火器を設置し、1年に一度は点検をするようにと推奨規定に留め、あとは 自己責任とします。 |
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| ● 住宅用火災警報器の基本設置例 【これが基本です】 | |||||||||
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